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【建国記念日を 迎えて ジジの つぶやき】

140211-1写真
140211-2写真
今日は 何の日か 知っている ?

そう ご名算。【建国記念日】ですね。

神武天皇が 紀元前660年 2月 11日に
日の国 【日本】を 建国した。

紀元節と 呼ばれたり 紆余曲折があったが
1966年に 国民の 80%の賛同をえて
建国記念日が 平定された。

21世紀を 迎え 未だ 自国を持てない方が
民や 人種が 沢山 いる中で
初代 建国者の 後代が 今日まで 延々と
受け継がれてきた国は日本以外にない。

私たちは 自分の家庭を 守るように
自分の 会社を 一丸となって 守るように
私たちの国は 私たちの手で 守り
発展させなければ ならない。

『誰かが するだろう。守るだろう』では
国力は 益々 衰退する。

先日 小豆島にも 雪が積もった。
参拝のお遍路さんの為に
札所への 雪掻きを しなければならない。

『さあ お遍路さんが 来られるまでに
気持ち良く参拝出来るように雪掻きをしよう』

呼びかけに 『はい ! 』と 立ち上がった人と
無言の 人に 別れる。

無言の人は 【無言の抵抗】
面と向かって 拒否もできず
と、いって やれば シンドイし
膨れた まま、抵抗を続けているのだ。

『寺に来る前に
自分のお家の 雪かきはしてきたでしょう。
みなさんが 喜んでくれるのだから』

お金でも 【生きた金】と【死に金】がある。

『ここ1番…。』
みんなが 願っている時の 1円は 生きてくる。

『今頃 出してきて…。
いつかは 出さなければ ならなかったのに…』
出すタイミングを 逸した 1千円は
出しながら 避難のまとになる。

それと 同じ

【布施行の 実践】を するとき でも
喜んで 自分を投げ捨てて
それに 喜びを 感じて 行づる人と

言われたから 仕方なしに する人と

膨れた 顔をして【無言の抵抗】を
続けながら するひとと

それでも やらない人と

同じ 物語があっても
行づる 人の 考え方 1つで

受けるほうも
報恩歓喜で 受けられるか どうかである。

私たちの国は 私たちが 守るのは
当たり前のことだ。

率先して 国を 豊かにするか
日和見で 誰かが頑張るのを じっと見るのか。
馬鹿な 事だと 逃げるのか ?

そのパパが
家を 守り
会社を 守るのだ。

建国記念日を 迎えた今日、
いろいろ 思う ジジで あった。
合掌
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